もえつき ぷしゅー (2008/10/28)


2008/10/27

もえつきてる場合じゃないのですが若干もえつき気味につき 今日は研究室の同僚というか先輩と二人で、 スミソニヤンの売店で買って来たSR71のビデオをみて過ごした

まぁ簡単に言うと没日

先日書いた分割統治法の記事はあんまり評判よくねぇかな。 そもそも例題のアルゴリズム自体、自分のコードで使ってねぇっていう。 あれ書いた時は、かなり愉快な状況だったんだ。 13日が学会発表で12日朝に飛行機に乗るのに、 1日にまだ計算のアルゴリズム考えてるって、おまえどんだけ泥縄やねん。 つまりレシピ考えてたわけよ。 そこからコード書いて計算して出て来た結果を見て何か考えて発表内容を作ったわけ。 そりゃ燃え尽きるわ。

2008/10/27

ジョウビタキ初認

ヤマガラ、シジュウカラと同じ群れに居た。

去年の初認は10/30だったらしい。

モズがホトトギス(ときょきょかきょ)の真似をしていた。

自分のらくが記の検索も G社に頼まないとできないうつけ者とは私

2008/10/28

パンを焼くまえに切れ目を入れるわけですが、 これをうまくやるために、「有次」の包丁を買い、 仕上げ砥を買ったといっても過言ではないでしょう。 何がどうあろうとも、この、パンの切れ目を入れる包丁は最高に鋭く、 しかも刃先はあくまでも薄くあらねばなりません。

いやー、しかしよく切れる包丁って便利ですな。 野菜刻むのにマナ板が要らないという。 ナベの上ですぱぱぱぱーだ。 まるで何もない空中で刃物を振り回しているかのよう。 まぁ、あれよ。 仕上げ砥買って良かったといえよう。 使ってて気分も良いですね、これは。

とはいえ、この砥石を使えば誰でもこれくらいは切れるようになるわけで、 あんまり面白みは無いな。 熟達してビシっと刃先を正確に研げるようになれば、 あとは力の加減でこれくらいの切れ味が中砥で出せるんだ。 そうそう、研ぎはですね、角度を正確に研ぐのと、力の加減ですわ。 刃が砥石に当たる感じで、どこまで研げたか判るんで、 それを感知して力を抜いていく(だけど角度は一定)のです。

パンは、刃物の研ぎはうまくいって、切れ目もうまくはいったのですが、 発酵がいまいちまずかったようです。 最近急に寒いですからね。

鳥がすっかり冬鳥になりました。 オシドリは真冬になると居なくなりますが。

最後のは、うちでは通称「えだ虫」と呼ばれている


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