救急救命訓練を受けた。 彼は心肺停止状態のまま冷たい床で我慢してくれている jamy 君(32) である。
私は人工呼吸、心臓マッサージ、電気ショックによる除細動を試みたが、 いずれも効果を発揮せず、 jamy 君は力無く横たわったままであった。せつねー
雪崩で埋まったとかね、 そういう原因で心肺停止したのなら雪をどけて心臓の非同期収縮を リセットすれば、正常な心拍に戻るのは解る。 だが、疾患などの原因が内在する場合ですよ、 たとえば心筋梗塞などの原因により心筋の同期収縮が阻害されている場合は、 どれくらい効果があるもんかね。 だって心筋が壊死しちゃったりするんだよ、心筋梗塞。 むろん、やらなきゃ死ぬのは避けられない。 宝くじは買わないと当たる事は無いし、 自転車レースじゃアタックしなきゃ俺は勝てないようにね。
AEDとは便利な機械である。 使い方は非常に簡単だ。以下のとおり。
なお、心筋の収縮は典型的なカオス振動系の同期現象らしいね。 不思議だね。 俺の中にもカオスあり、だ。
心室細動は心筋の非同期収縮である。 心拍数は調子が最高に上がっている時に出た自転車レース中の アタックくらいまで上がる。 アタックと違うところは、非同期収縮なので血液は全然心臓から送られないところ。
万力はとにかく便利すぎる。なぜさっさと買わなかったのだろうか。
講演概要:近年、情報系学部の人気が低下し、その対策の必要性が叫ばれるも 決め手に欠ける状況が続いていると言われています。 情報処理産業の3K下請け構造など、その原因は様々に取りざたされていますが、 そのような構造的問題を持たないアメリカ合衆国においても同様の 現象が報告されるなど、この現象の原因は掴めていないのが現状です。 発表者はこの現象の原因について、ある仮説を持っています。そして、 その仮説に基づき、計算科学の魅力を再発見するためのプロセスを提案します
吉田夏彦先生の研究会です。 偶然、JRの田町駅で吉田先生にばったり会って、 「いやはやじつは会社は辞めて研究者に戻りましたどうのこうの」 みたいな話をしたら、話をすることになってしまい、 10年ぶりくらいにこういう話を人前でします。 準備はDCから帰って来てから始めたので一ヵ月少々であり、 専門的かつ先駆的な結果は何も無いが、それなりに けっこう面白いと思う。 会場(部屋番号)が決まってないらしいが、 決まったらまた書きます。
入魂の逆立ちヒヨドリくん
自作こたつに天盤をつけた。3600円もした。重さは7.5kgもあった。 7.5kgのものを持って自転車で運ぶのはかなり大変だった。 それもそのはずで、7.5kgといえば俺の試合用自転車の重さである。 自転車持って自転車に乗るというと、そりゃ言うまでもなく無理があるわな。
ところで今日は愉快なできごとがあった。 どれくらい愉快かと言うと、そうよな、三スラ登って以来くらい愉快かもな。
事の起こりはこうだ。俺は妻に言われてこたつの布団(膝かけを3枚重ねたものですが)を、 ベランダではたいていたわけですが、2枚重ねだと思っていたら3枚なわけで、 うっかり一枚落してしまいました。 一階は庭があって、落ちた毛布は庭にあり、つまり他人ん家なので勝手に入って拾うわけにもいきません。 玄関で呼び鈴を押しても返事がなくただの屍のようで、 こりゃ万事窮す。
家に帰って来た俺様はスルドくひらめいた!ピキーン!(ニュータイプ的に)
庭に入れなければ上から釣ればいいのよ
お道具箱に入っていた、車輪を組む時に失敗して伸ばしちゃったDTのスポークをうまい具合に曲げて、 端に紐をつけ、ベランダからたらします。むむ。若干長さが足りないか。物置にあった紐をもう一本繋げて、 やったぜ下まで届いたぞ。
次は針をひっかけて釣り上げるわけですが、これがなかなか難しく、うまくひっかかりません。 こう、一瞬ひっかかるんですが、引っ張り上げようとするとはずれちゃうんですな。 誰か見てたらむちゃくちゃ怪しい一瞬ですね。ぎゃはは。 何度か外れたわけですが、ついにうまくひっかかりました!やったぜ!
バラけないように注意して慎重につりあげ、見事毛布の回収に成功したわけです。愉快すぎ。
やまがら
炭とりの柄が使いにくいのでこういう風に改めた。
パンを餅つき機でこねてみた。非常にうまくいった。